カルメン 第1組曲(4重奏版|5重奏版|2重奏+ピアノ版) Giorges Bizet (1838 – 1875)

2重奏の編成での
機会が増えつつありまして 編曲しました。

アルトサックスには、
華やかな表現
優雅な表現
繊細な表現 … etc

テナーサックスには、
滑稽な表現
力強い表現
怪しい表現 … etc

各々の楽器の特徴を引き出せる様に 設定してみました。
(以前に編曲しました、[4重奏版]の編曲もあります。
 映像、音源ともに新しくなりました。)


サックス 2重奏+ピアノ AT+Pf

サックス 4重奏 SATB
サックス 5重奏 SAATB


[楽譜] カルメン 第1組曲

Sax Artist -uzu-[サックス教室|楽譜販売]
http://uzu.digick.jp/

“カルメン 第1組曲(4重奏版|5重奏版|2重奏+ピアノ版) Giorges Bizet (1838 – 1875)” への3件の返信

  1. ありがとうございます。見て頂いて♪
    最近の学生さん見てると、クラシックの演奏する機会が減ってるみたいで。
    少し身近に感じて貰えたらなと思って、今増やしている段階です。
    演奏してみると、情報量の多さが実感できます/
    Take5 の完コピ良かったですよ。もぅ、クラシックの域でした。
    もし お時間があれば、「白鳥」もコピーしてみて下さい。
    絵画で言う、模写の様な感じですね。
    今、学生さんに薦めています。
    http://www.youtube.com/watch?v=Mvh4zEKG2zs
    間や、音色の変化、色の濃さ… 情報量が多いです。
    つうか。私がハマっているだけですが。

  2. 1ヶ月、2ヶ月単位ではなく。
    2年、3年と、気長にトライしてみて下さい。
    何か得るものがあると思いますよ。
    エチュードと言うよりは、
    ロングトーン代わりのつもりで。
    じっくりと、熟成の時間を楽しみましょう/

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