ディベルティメント K.136 | W. A. Mozart

Divertimento in D major, K.136 (1772)

作曲 : W. A. モーツァルト (1756 – 1791)
サックス編曲:uzu

モーツァルトの
最も有名な作品の1つを
サックスアンサンブルに 編曲しました。
16歳で 作曲したそうですので。
センスの良さに 驚かされます。

弦楽4重奏として書かれた
とされていますが。
弦楽合奏としても使えますので。
人数を増やして、
中〜大編成としても演奏可能です。

サックスの場合は、
重音が使えないので。
高音域のパートを、2名で演奏しても良いかなと思います。

個人的には、
フルートや、クラリネット、オーボエ、ファゴット …等を含めた
木管楽器全員で合奏しても
良いアンサンブルの練習になると思います。
(ご希望があれば、オプションで御用意します。)


サックス4重奏(S,S,T,B または SAAB)の譜面を
各パートの重ねる事で、6、8重奏以上に対応します。
楽譜は、4重奏のスコア で納品になります。


[楽譜] Divertimento in D major, K.136 | W. A. モーツァルト

サックス 教室 楽譜 大阪 堺|Sax Artist uzu
http://uzu.digick.jp/

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